メンバー

主要メンバー紹介

木造校舎を残し隊の隊員は、この取り組みに賛同し、応援してくれる全員です。

このページでは、本部役員主要メンバーをご紹介します。

 

 

代表 さっちゃん

和歌山県 高3 女子
現在(2018.9月)、バリバリの受験生。
大学で出会う友達に木造校舎を紹介したい。今度の夏のキャンプは自分たちが企画運営したい。
大学生として木造校舎でチャレンジできる色々な事を実現させることを目標にモチベーションを上げ、受験も木造校舎を残し隊も、両方突破するぞと意気込む18才。

 

Q1 はじめて木造校舎に来た時の年齢は?

小学4年生

 

Q2 木造校舎を知ったきっかけは?

小学3年生の時に、勝浦で開催されたまぐろ祭りに家族と訪れた時、祭り会場の一番入り口のところに、てつじぃがポン菓子屋を出店していました。
ポン菓子の機械を触らせてくれたり、ポン菓子の売り子などをさせてくれ、夢中になって売りまくったのがきっかけです。
てつじぃが母に木造校舎に滞在していることを紹介し、後日、木造校舎のパン屋カフェに訪れ、その時にキャンプがあることを知りました。
小学4年生の夏休みのキャンプに参加したことが始まりです。

 

Q3 あなたにとって木造校舎とは?

色々な人と出会える場所。
教師だったり、市議会議員だったり、医者だったり、普段の生活ではなかなか語り合えないような人たちでも、ここならそんな事気にせず好きなだけ語り合える。
子供の時からここでいろんな大人に出会っていろんな考えを知ることができたのは、自分の中でも大きな収穫です。
もう一つ!自然と共生する場所。
目の前に広がる田んぼや畑、山々、満天の星空、洗剤を使わずに川の水へ配慮する生活、いきなり飛び出すバッタ…日々の生活一瞬一瞬が自然に包まれている感じがする。
都会の生活よりこんな生活の方が断然私には魅力的です。

 

副代表
のどか

滋賀県
中3
男子
画一的な教育制度に疑問を持つ哲学者
映像に興味を持ち、映画撮影など実際の映画監督に師事を請い、映像作りに取り組む。
このサイトのシステム設定、編集、PR動画作成を担当。

 

Q1 はじめて木造校舎に来た時の年齢は?

小学校一生。
ただし学校には行っていなかった。

 

Q2 木造校舎を知ったきっかけは?

確か親に連れられて。
でも今となっては木造校舎があることが当然すぎてあまり知ったという感じは無いです。

 

Q3 あなたにとって木造校舎とは?

本当にいろんな意味を持っているけど例として挙げると、家とは違った意味で安心できる場所。
無理に人に干渉されないし、「見守られている」という感覚がないので気楽。
でも安心感はあるのでとても落ち着ける。

 

副代表 かずや

兵庫県 高1 男子

「これだからガキンチョは…」
「金がすべて」
「かーずやっててーんさぁーい!」がかつての迷言
愛されキャラのシティーボーイ。

無類のジブリ好き。

 

Q1 はじめて木造校舎に来た時の年齢は?

小学1年生のころ

 

Q2 木造校舎を知ったきっかけは?

NPO法人brain humanity 主宰のサマーキャンプで訪れたのが木造校舎でした。

 

Q3 あなたにとって木造校舎とは?

自分にとっての帰省先、もしくは居場所かな。

 

 

 

会計 なっちゃん

和歌山県 高1 女子
文武両道を掲げる高校で青春を満喫。
新体操部、美術部、放送部と3つも掛け持ち、日替わりメニューで部活を楽しむ。
この団体設立時は、文化祭、体育祭と学校行事も重なり、委員もしていたことで、人生の中で一番の忙しさを経験した。
サイトページのデザイン、文章校正、メンバーへの連絡係を担当。

 

Q1 はじめて木造校舎に来た時の年齢は?

小学2年生のころ。 姉と一緒にキャンプに放り込まれ、そのころはまだ小さかったので、時々寂しくなり、陰でシクシク泣いていました。

 

Q2 木造校舎を知ったきっかけは?

上記の姉(さっちゃん)と同じ

 

Q3 あなたにとって木造校舎とは?

自然が綺麗で、校舎を見たら歴史を感じ、周りの人みんな笑顔で、どこを見渡しても絵になる場所。
毎年欠かさずに行かなければ、1年間、生きる意味をなくす勢いで大好きなところです。

 

 

 相談役 マッシャー

今まさに木造校舎に滞在中の若者
子供たちの世話役。
規約づくりなどを見守りアドバイスしてくれる心強い存在。

 

 

 

Q1 はじめて木造校舎に来た時の年齢は?

21歳

 

Q2 木造校舎を知ったきっかけは?

学生時代に「ちちばす」(先進的な取り組みをしている田舎を回るツアー)を友達が企画し、参加しました。
そのツアーで訪れた最初の場所が 木造校舎でした。

 

Q3 あなたにとって木造校舎とは?

NPO共育学舎を主宰している三枝さんが、活動の拠点にしていたのが木造校舎です。
そこに滞在し、自分自身のお金や生活の事を気にせず、『熊野新しい学校』の立ち上げなど、やりたい事に挑戦できる場所です。

 

相談役 コウくん

今まさに滞在中の若者。
アニメが好きで、のどかと意気投合。
ほんわかと穏やかで優しい人物
サイト班では、現場の写真撮影や文章校閲を担当。

 

 

 

Q1 はじめて木造校舎に来た時の年齢は?

18歳

 

Q2 木造校舎を知ったきっかけは?

ここの事を紹介している方の本を読んで

 

Q3 あなたにとって木造校舎とは?

第二のふるさとです!まわりに自然が多いので、すごく落ち着きます。